・最近、何もしないのに体重が減ってきた。のどがかわいて甘いものが食べたくなる。体がだるい。尿に泡ができる。糖尿病になったのだろうか。
・糖尿病治療で内服薬やインスリン療法が始まったが、食欲が抑えられず体重が増えて血糖値が下がらない。
血糖値が下がらないと、さらにインスリン注射の量がどんどん増えていく。大丈夫だろうか。
・低血糖が起きるので、だめだとわかっていても間食をしてしまう。
・ここ1年程で急に体重が増えてきた。糖尿病になってきていないか心配だ。
こんなお悩みの方に、『花月クリニック』の糖尿病治療は、ご自分のインスリン分泌状態を検査してから、食事や運動の状況と体重の増え方や血糖値の上がり方をみて治療しています。
→ 徐々に血糖値が下がって効果が出ている事例があります。
【ある保健師の話から】
妊娠糖尿病はお腹の中から、「ママは糖尿病になりやすいから気をつけてねと言っているんですよ。妊娠したからわかったんです」という話を聞いたお母さんがいました。
このお母さんは自分が糖尿病になりやすいからと、産後健診を受けて血糖値を確認しながら食生活を気をつけたので20年たっても糖尿病にならずに経過しています。
このようなお悩みの方に、「花月クリニック」では、妊娠糖尿病を経験した女性の産後の健康管理とともに定期的な糖尿病のフォローアップをお勧めしております。
特に肥満がある方は2型糖尿病の発症予防のために、定期的な血糖値の測定や生活習慣の改善をお勧めします。
【当院受診の妊娠糖尿病の方でこのような方がおられます】
・妊娠糖尿病と診断された。産後、肥満が改善せず糖尿病の検査を受けたいと受診した。
受診後、ヘモグロビンA1c検査で糖尿病と診断され治療が開始になった。
・1人目は妊娠中糖負荷検査で妊娠糖尿病と診断されたが、2人目は診断されなかった。
この頃体重が増えてきたので糖尿病の検査を受けたい。
受診後、糖負荷検査で糖尿病といわれ治療が始まった。


★GIP/GLP-1受容体作動薬を使って血糖値と体重を減らすことが出来た事例を紹介します★

※当院ではこの検査を行っております。

こちらのページでも体験談をご覧いただけます。
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